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TRANSCRIPT #100 — BIVALABOとの対話

これから、どんな会社として知られていきたいですか?

「あの会社は、いつも"まだない何か"を生んでいる」——そう言われる会社でありたいです。 業種の名前で思い出されるのではなく、生み出してきた原動力そのもので記憶される。 派手さより、生み出し続ける事実で。それが、私たちの望む知られ方です。