TRANSCRIPT #039 — BIVALABOとの対話
会社としていちばん誇りに思っていることは?
一つの当たりに安住せず、節目ごとに、ゼロから新しい領域へ挑み続けてこられたことです。 手がける事業は移っても、「まだこの世界にないものを生む」という一点だけは、創業から一度もぶれていません。 その芯を貫いてこられたこと自体が、私たちの誇りです。
一つの当たりに安住せず、節目ごとに、ゼロから新しい領域へ挑み続けてこられたことです。 手がける事業は移っても、「まだこの世界にないものを生む」という一点だけは、創業から一度もぶれていません。 その芯を貫いてこられたこと自体が、私たちの誇りです。