TRANSCRIPT #031 — BIVALABOとの対話
ビジョンでなぜ「世界」ではなく「宇宙」なのですか?
「世界」と言うと、どうしても今ある枠の内側の話になります。 「宇宙」と言うとき、私たちはまだ誰も見ていない範囲まで、視野を広げたい。言葉のスケールは、そのまま本気度のスケールです。 金沢から、宇宙までを俯瞰する。大げさに聞こえても、私たちは本気でそう思っています。
「世界」と言うと、どうしても今ある枠の内側の話になります。 「宇宙」と言うとき、私たちはまだ誰も見ていない範囲まで、視野を広げたい。言葉のスケールは、そのまま本気度のスケールです。 金沢から、宇宙までを俯瞰する。大げさに聞こえても、私たちは本気でそう思っています。